即PATへの加入


即PAT加入に必要な銀行口座

パソコンで競馬の馬券を買うためには、 まず最初にJRA(中央競馬会)の即PATに 加入手続きの申し込みをしなくてはなりません。 そのためにはジャパンネット銀行に口座を開設する必要があります。

ちなみに イーバンク銀行 でも平成18年10月から 即PATへの加入手続きができるようになるとのことですが 現状では、 ジャパンネット銀行 で口座を開設して即PATへの加入手続きをするのが 一番簡単だと思います。

ジャパンネット銀行 の口座開設には10日から2週間程度かかるようですので、早めに手続きを済ませておきましょう。


即PAT加入手続きの流れ

幸い、僕はジャパンネット銀行の口座を持っていたので、すぐに即PATの加入手続きをすることができました。

ジャパンネット銀行に普通預金口座があれば即PATの加入手続きはインターネットだけで完了し、その日からでも投票が始められます。また、投票資金は、土曜日・日曜日・祝日でもリアルタイムに追加できます。
配当金などは、レース終了前に随時精算もできます。レース終了後は自動精算されるので安心です。

ジャパンネット銀行に口座が開設できたら、次は即PATへの加入です。
何か難しいことを入力しなくちゃならないのかなぁと思っていたのですが、結構簡単に加入が完了しました。

簡単に流れを説明すると、

@即PATに関する約定(規約)に同意
Aジャパンネット銀行の口座内容の確認
B口座自動振替契約の同意(確認)
C加入者情報の登録(住所、氏名、電話番号、暗証番号等の設定)

以上を完了すると
加入者番号
P−ARS番号
INET−ID
が表示されるので、この3つをしっかりと控えておけば終了です。(念のためプリントアウトしておきました)

これで馬券を買う(投票する?)準備がすべて整いました。

さぁ、いよいよ実践です!


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